火星移住用ロケットを利用した国際線旅客機をイーロン・マスクが提案

Space X社のCEOを務めるイーロン・マスク氏が、火星移住用ロケット“BFR”を国際線旅客機として使用するアイディアをIAC(国際宇宙会議)にて発表しました。これは一度大気圏外までロケットを飛ばすことで、世界旅行にかかる時間を大幅に短縮してしまおうという構想。これによると、地球上のどこでも1時間以内に到着できるとのこと。

参照:東京・NY間を37分で! 火星移住用ロケットを利用した国際線旅客機をイーロン・マスクが提案

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